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よくある質問

  • Camtasia Studio
  • Snagit
A: 次のリリースで日本語の YouTube ログインページが開くように改善いたします。
A: Camtasia で、横に並んだ PIP ビデオを含むビデオを日本語のビデオファイル名で制作した場合、または PC 上やアップロードした際にビデオファイルのパスに日本語が含まれる場合、Firefox や Chrome で画面がブランクになり再生できない現象を弊社でも確認しています。次のリリースで改善いたします。

対処方法は、ビデオを再生するブラウザを Internet Explorer に変更するか、ビデオファイル名、およびビデオファイルのパスをすべて英数字にして、ビデオを制作しアップロードし直します。

A: Camtasia Studio6 の日本語版のマニュアルは、 オンライン ヘルプ と チュートリアル ビデオ があります。 初めて弊社製品を使用する場合は、チュートリアル ビデオ をお勧めします。

製品のメニューバーの [ヘルプ] から [スタートビデオ] をクリックすると、[チュートリアルビデオ] がご覧いただけます。 または、製品を立ち上げたときの [ようこと画面] からビデオをクリックしてください。

また、各機能について英語版のチュートリアル ビデオもございます。

http://video.techsmith.com/camtasia/6/edu/quickstart/enu/overview/
overview.asp#morevids

A: バージョンの確認は、製品のメニューバーの [ヘルプ] から [Camtasia Studio のバージョン情報] をクリックしてください。

A: 録画後の編集で修正する場合、次の手順でお願いします。
1.[ファイル] から [名前を付けてオーディオを保存] で音声を保存します。
2.[ファイル] から [メディアをインポート] で保存したオーディオファイルを
       クリップビンへ移動します。
3.タイムライン全体をハイライトし、タイムラインのすぐ上にある
       [無音で置換] アイコンをクリックし、現在ある音声を 無音にします。
4.タイムラインのすぐ上の [トラック] のドロップダウンリストから
       [オーディオトラック 2 ] を選択し、タイムラインに追加します。
5.クリップビンへ移動したオーディオファイルをオーディオトラック2へドラッ
       グします。
6.オーディオトラック 2 で、オーディオをクリックしスライドして移動や切り取
       りして手動で同期させます。
A: 次の手順でお願いします。
1.ご使用の PC のビデオドライバー と オーディオドライバーを最新のものに
       更新します。
       PC メーカーの Web サイトから最新版があれば、ダウンロードしてください。
2.ハードウェア アクセラレーションを無効にします。
       デスクトップの画面を右クリック → プロパティ → 設定タブ → 
       詳細設定 → トラブルシューティング 
       スライダーでハードウェア アクセラレータを[なし]に設定します。
3.録画している画面の範囲を小さくしたり、録画する際のフレームレートを少なく
       します。
4.録画中、使っていない他のアプリケーションを閉じます。
5.オーディオ形式の設定を PCM 形式、24.000 kHz, 16 ビット, モノラル
       46 KB/秒へ変更してみます。

この変更は、PowerPoint アドイン ツールバー → 録画・録音オプション → 詳細 → オーディオ設定ウィザード → オーディオ形式から変更します。

A: 1. PowerPoint アドインツールバー内の [Camtasia Studio: オーディオを録音]
  (マイクのボタン)を有効にします。 (デフォルトでは、これはマイクの音声を
   録音するようになっています。)
2. 次に、PowerPoint アドインツールバー内の[Camtasia Studio の録画・
   録音オプション] ボタン →[詳細] ボタンをクリックします。
3. [オーディオデバイス] でご使用のコンピュータのサウンドカードを選択します。
4. [オーディオ設定ウィザード] をクリックし、[録音ソース] から[スピーカーオー
   ディオ] 、あるいは [その他の選択]から[ステレオミキサー]などを選択してみ
   ます。 上記の方法でも音声が録音されない場合は、ご使用のコンピュータの
   [コントロールパネル] → [サウンドとオーディオデバイス]→[オーディオ]タブの
   録音セクションの[既定のデバイス] にご使用のサウンドカードを選択します。

前の設定で、録音できない場合は、一度確認のために Camtasia Studio 設定と DirectX 設定の診断をさせていただく必要があります。

次の手順で診断に必要な情報を送っていただきますようお願いします。
1. メニューバーの [ヘルプ]のドロップダウンメニューから[サポート]を選択します。
2. [ファイルに保存] を選択し、ファイルの名前をCamStudioDiagと付けます。
3. [保存] そして [OK] をクリックして[テクニカルサポート]ダイアログを閉じます。

4. 次に、キーボードの [Windows マークの付いたキー] と [R のキー] を同時
   に押します。
5. [名前] にdxdiagと入力します。
6. [OK] をクリックすると、[DirectX 診断ツール] ダイアログが開きます。
7. [情報をすべて保存] をクリックし、ファイルの名前を DxDiag と付けます。 
8. [終了] をクリックします。

これで2つの診断ファイル (CamStudioDiag ファイル と DxDiag ファイル)が作成されます。

この2つの診断ファイルを添付して弊社のテクニカル サポート(Support.jp@techsmith.com) へ送っていただきますようお願いいたします。

A: デジタルビデオから撮影されたビデオのファイル形式が Camtasia Studio で対応している形式であれば、インポートし編集できます。
注意: Camtasia Studio は、USB に接続できる Web カメラに対応しておりますが、ビデオカメラには対応しておりません。

Camtasia Studio で対応しているビデオファイル形式は次のとおりです。
・Camtasia Studio 5 またはそれ以前のバージョンの場合編集可能なファイル形式: AVI、WMV、MPEG-1

* 他の形式のビデオでも PC 上で再生できれば、Camtasia Studio でAVI形式として録画し、その AVI ファイルを Camtasia Studio で編集できます。

・ Camtasia Studio 6.0.0 の場合編集可能なファイル形式:AVI、WMV、MPEG-1、MOV

・ Camtasia Studio 6.0.1 の場合編集可能なファイル形式: AVI、WMV、MPEG-1、MOV、および Camtasia Studio や Jing で作成した MP4、SWF

A: 録画時間が長くなるなどして録画した一時ファイルが 1GB を越えると、 ふたつめの一時ファイルを作成する必要が生じ、録画が終了した時点で複数の一時ファイルを統合します。
その統合作業のための時間がかかることがあり、録画時間と同じくらいの時間がかかる場合もあります。

残念ながら現時点でこのプロセスをスピードアップさせる方策がなく、 不具合を避けるため、一時ファイルが 1GB 以内となるよう、 目安としてひとつの録画を 45 分以内に収めることをお勧めしております。

または、録画画面の範囲を小さくしたり、フレームレートを下げたり、品質を下げるなどして、ファイルサイズを最小限にすると、1GB 以内で長時間の録画が可能になります。

この統合作業中にハングやクラッシュがおこってしまうことがあります。 統合に十分な時間をかけたにも関わらず、ハング状態が続いている場合は、 次の場所から AVI 一時ファイルをリカバーすることができます。

C:\Documents and Settings\<username>\Local Settings\Temp

CamCapture<任意の文字列> という名前のフォルダがあり、その中にAVI一時ファイルが存在します。
ファイルをコピーして別の場所へ貼り付けることができます。

一時ファイル統合中の問題は、通常は他社製のDirectShow フィルタが原因で起こります。テクニカルサポートへお問い合わせいただく場合は、メニューバーの ヘルプ → サポート→ [ファイルに保存] をクリックして、 そのファイルを添付してください。

なお、バージョン 6 では、一時ファイルの取り扱いを変更いたしましたので、この問題は解決され、 録画の際に複数 AVI 一時ファイルを作成して統合する必要がなくなりました。

A: 下記のように解決することができます。
1. Camtasia Recorder → ツール → オプション 
2. キャプチャ タブ の キャプチャオプション の [階層ウィンドウのキャプチャ]
   についているチェックを外します。

録画終了後にファイルを確認すると、録画中にカーソルがチカチカ瞬いている場合でも瞬くことなく録画されています。

A: 吹き出しの枠の太さは固定されていて変更できません。
ある特定の外観の吹き出しをビデオに追加する場合は、
[カスタム吹き出し] で 既存の画像 を挿入することができます。

英語ですが [カスタム吹き出し] のチュートリアルビデオが、以下の URL にございます。
http://video.techsmith.com/camtasia/5/edu/newfeatures/enu/customcallouts/
customcallouts.html

A: 次の手順で編集してください。
1.検索バーを吹き出しの挿入する場所に置きます。
2.クリップを右クリックして [フレームを延長] を選択します。
3.[フレームを延長] ダイアログ ボックスが表示されます。フレームの時間を
      秒数で選択します。
4.[OK] をクリックします。
5.延長したフレームに吹き出しを挿入します。

また、似たような挿入方法で、吹き出しの Flash ホットスポットを利用する方法がございます。

視聴者が吹き出しをクリックすることにより、一時停止したビデオの再生が再開されます。
1.吹き出しを挿入後、プロパティで [Flashホットスポットにする] をクリックします。
2.[吹き出しの終わりで一時停止する] をチャックし、[クリックで続行] を選択します。
3.[OK] をクリックします。

(ただし、編集時には、Flashホットスポットの機能をテスト/確認できませんが、ビデオをFlash 形式で制作すると機能します。)

A: タイムライン上で、吹き出しの左右の端をクリックし、ドラッグすると変更できます。

タイムライン上の吹き出しの端を希望通りの位置(時間)までより簡単にドラッグするには、[ズーム イン] 機能を使用して、タイムラインを拡大します。 [ズーム イン] はタイムラインのすぐ上の虫めがねのアイコンです。

タイムラインを拡大した後、カーソルを吹き出しの端へ持っていくと、 カーソルが両方向の矢印(⇔)にかわり、クリックできます。

ただし、吹き出しは、その吹き出しの配置されたビデオや画像のクリップの端までしか延長できず、 隣のクリップへは延長できません。


A: 虫眼鏡の+アイコン(ズームイン)をクリックして、タイムラインを拡大すると、吹き出しアイコンが台形の形になります。


A: 吹き出しの表示時間のデフォルトを変更するには、メニューバーのツール → オプション → デフォルトの時間 → 1/10秒単位で調節します。
A: ズームやパンなどの機能を編集で使用し、その後でビデオを分割するなどが原因で、不必要なフレーム (コマ) が再生時に見えることがあります。

ビデオを分割すると自動的に新しいキーフレームが作成されるために起こります。
制作したビデオを再生すると、分割した部分で不必要なキーフレーム (コマ) がちらつきとして発生します。この問題は、弊社でも確認しており、今後のリリースで改善するよう努力してまいります。

この回避方法としては、
1.ビデオ全体を、フレームレート 30 fps (1秒あたり 30 フレーム) にして
      AVI 形式で制作します。
2.その AVI ビデオを、もう一度新しいタイムラインへインポートし、必要な形式
      でビデオを再度制作し直します。

参考までに、以下の手順で制作時にフレームレートの変更をします。 AVI で制作する場合: タスクリストの [ビデオを制作] → [カスタム制作設定オプション] →  [AVI] → [フレームレート] から [30] を選択

A: ビデオを制作後、「Camtasia Studio」の名前がロード中のムービーと、HTMLのWebページタイトルに表示されます。

以下の手順で変更できます。
1.HTMLファイルをメモ帳などで開く。
2.<title>Created by Camtasia Studio</title> を検索する。
3.「Created by Camtasia Studio」を別の名称に変更する。

A: ロード中のムービーは、ビデオを書き出す際のFlashオプションで設定できます。
Flashオプション→コントロールタブ→[ロード中のムービーの表示]を解除します。

A: この現象は、Camtasia Studio バージョン 6 で ExpressShow テンプレートを使用しビデオを制作したときに、ビデオのファイル名に日本語で入力した場合のみに発生し、弊社でも確認しています。Camtasia Studio の問題ではありませんが、日本語などの 全角文字 ( 2 バイト文字 ) を含むパスの処理方法によるもので、制作するビデオのファイル名を日本語にすると再生されません。(Internet Explorer ではこの問題は発生しません。)

回避方法としては、Internet Explorer でビデオを視聴するか、制作するビデオのファイル名を 「英数字」 で入力してください。

また、日本語でファイル名を入力する必要がある場合は、"制作したビデオごとに"対処方法がございます。こちらのフォルダをダウンロードして、フォルダ内の 「はじめにお読みください」 の手順 に従って操作してください。

A: これは弊社でも確認した現象です。次のリリースで解決するよう努力いたします。回避方法については、どのようにホットスポットをご使用かをご説明いただき、製品サポートまでお問い合わせください。お問い合わせ: Support.jp@techsmith.com

A: これはビデオを制作する際に、[Web プリセット] などを使用すると現れる不要なメッセージです。表示されても制作には問題はありませんので、「はい」を押して続行してください。

メッセージの表示をさせない方法は、次の手順で操作をします。
1.現在ご使用の Camtasia Studio をコントロールパネルからアンインストールし
      ます。
2.こちらから Camtasia Studio 無料試用版を改めてダウンロードし直し、
      インストールします。
(お持ちのソフトウェアキーをインストール時に入力すると、
      製品版としてご使用いただけます。)

A: Camtasia Studio にビデオをインポートするときに、次のエラーが発生することがあります。(たとえば、Camtasia Recorder で録画した後、すぐに編集するために Camtasia Studio を開いた場合など) これには3つの原因があります。

原因 1)  ビデオの圧縮に使用しているコーデックが、ご使用の PC にインストールされていません。または、インストールが正常に行われていません。
次の手順でインストール、または再インストールしてください。
TSCC ビデオ コーデックを使用する場合は、TSCCインストール用ファイル、TSCC.EXE を実行します。TSCC.EXE は、Camtasia Studio がインストールされているフォルダにあります。

原因 2) ご使用の PC に DirectShow コンポーネントが、正しく登録されていない可能性があります。
次の手順で、「qedit.dll」と「quartz.dll」ファイルを登録してください。
① ご使用の PC で スタート>ファイル名を指定して実行>
  「regsvr32 "%windir%\system32\qedit.dll"」とコピーして[名前]のボックスへ貼り付けます。(カッコ 「」は含まない) OK をクリックします。

② ご使用の PC で スタート > ファイル名を指定して実行 > 
「regsvr32 "%windir%\system32\quartz.dll"」 と コピーして [名前] のボックスへ貼り付けます。(カッコ 「」は含まない)  OK をクリックします。

登録が成功しましたというメッセージが表示されたら、DirectShow のコンポーネントが正しくインストールされたということです。

原因 3) DirectShow のフィルターにより録画ファイルが邪魔されている可能性があります。(バージョン 4 と 5)
一時的な回避方法ですが、次の設定をはずしてみます。
Camtasia Recorder > ツール > オプション > プログラムタブ >
[録画停止後に録画プレビューを表示する] のチェックをはずす

対処方法: 上記の原因/方法で解決しない場合は、次の手順で録画したファイルから AVI 形式のファイルを抽出します。
① 録画し保存したファイル ( CAMREC ファイル ) を Windows Explorer 内で右クリック
② ドロップダウンメニューから [Extract (抽出)] を選択 
③ その AVI 形式のファイルを Camtasia Studio へインポートしてタイムラインで編集します。
④ もし、③でうまくいかない場合は、抽出した AVI ファイルを Windows Media Player で再生してみます。このとき Windows Media Player で再生されない場合は、AVI ファイル自体が壊れておりますので、原因 3)の方法を試してもう一度録画を取り直します。

注):AVI ファイルには自動的にズームフレームを作成するためのカーソルの動きのデータが含まれません。そのため SmartFocus は適用されません。その代りに手動で、ズームとパンの機能を使用して画面をズームイン、ズームアウトします。


A: アクセラレータを有効にしなくてはならない 3 次元 CAD の画面を録画する場合、CPU 負荷を軽減するには、
1. 録画範囲を小さくするか
2. 録画時のフレームレートを低くするか
3. 性能の高いコンピュータを使用していただくようお勧めしております。

次の手順でフレームレートを低くします。
Camtasia Recorder > ツール > オプション > ビデオタブ > 手動 >
[ 画面キャプチャのフレームレート ] で 1秒間のレート数を入力します。
10 フレーム/秒 で録画して試してみます。 ご使用のコンピュータのプロセッサのスピードやシステムの仕様により調整が必要です。

A: Camtasia Studio には、直接、DVDへ焼く機能はありません。DVD へ焼くための他社製品を使用して、焼いてください。

まず、Camtasia Studio で、AVI 形式のビデオファイルを作成します。この AVI ファイルを Roxio、Nero、Sonic などの DVD を焼くためのソフトウェアを使用すると、DVD ビデオ用の形式へ変換されます。その後、標準の DVD プレーヤーで再生できるようになります。

 

 

A: (Snagit バージョン9のみ)Windows Vista に Snagit 9 をインストールすると、Snagit エディタの画面のアイコンがぼやけることがあります。アイコン機能としては問題ありません。次の手順で修正できます。

Vistaのスタート > コントロールパネル > (クラシック表示でない場合は、デスクトップのカスタマイズ) > 個人設定 > ウィンドウの色とデザイン>詳細な色のオプションを設定するにはクラシックスタイルの [デザイン] プロパティを
開きます > 詳細設定 > 通常 > Segoe UI > OK > 適用


A: (Snagit バージョン 9 のみ)吹き出しやテキストツールで、日本語を入力する場合、画面の左上などに表示されるテキストボックスに入力します。ご不便をおかけいたしますが、次のバージョンで日本語入力も直接入力できるよう改善いたします。


A: (Snagit バージョン 9 のみ)吹き出しやテキストツールで、Arial(デフォルトのフォント)のフォントタイプで日本語を入力すると、文字により文字間が十分なスペースがないことがあります。フォントの種類を欧文フォントから日本語のフォントに変更することをお勧めします。MS ゴシック、MS 明朝、MS P ゴシック、MS P 明朝は、フォントリストの一番最後で選択できます。次のバージョンで改善するようにいたします。


A: (Snagit バージョン 9 のみ)吹き出しやテキストツールで、MS ゴシック、MS 明朝、MS P ゴシック、MS P 明朝のフォントを選択すつには、フォントリストを一番最後になるまでスクロースします。


A: バージョンの確認は、製品のメニューバーの [ヘルプ] から [Snagit のバージョン情報] をクリックしてください。


A: [テキスト キャプチャ モード] で、[ウィンドウの自動スクロール] を使って キャプチャする場合、エラー番号 4 が発生することがあります。 このエラーは、弊社でも確認しております。

申し訳ございませんが、現在対処方法がなく、今後のリリース(日本語版ではバージョン9)で解決するように努めております。

テキスト キャプチャ モードで、カスタム スクロールを使用しても、同じようにエラーが発生することがあります(エラー番号44)。


 

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